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もくもく~木育広場~は三周年! 

カテゴリ:もくもく イベント情報

もくもく~木育広場~は周年!   ありがとうの3日間を開催いたします。  

皆様のご愛顧を賜りおかげを持ちまして、来る平成29年1月10日にオープン三周年を迎えることとなりました。
つきましては、1月7日(土)・8日(日)・9日(月・祝)「ありがとうの三日間!」として、
もくもくオープン三周年イベントを開催いたします。

161214 もくもく三周年ロゴ

161220 もくもく三周年ポスター Rev3

■日 時■ 平成29年1月7日(土)・8日(日)・9日(月・祝)
■場 所■ もくもく~木育広場~ (青森駅ビルラビナ5F)

☆ 三周年ノベルティプレゼント ※各日ご来場のお子様先着50名様
☆ 「親子木育寺子屋」開催 
  ※1月8日(日)・9日(月・祝) ①11:30~ ②14:30~
    読み聞かせや、楽しいおもちゃで「木育」を学べます
☆ 三周年記念撮影スペースを設置
   もくもくご来場の思い出を撮影しませんか

■問い合わせ先■
もくもく~木育広場~
〒038-8555 青森市柳川1丁目2-3 青森駅ビルラビナ5F
TEL/FAX 017-763-0165
E‐mail mokumoku@tenor.ocn.ne.jp
URL http://hirosakipeple.blog134.fc2.com/

皆様のお越しをスタッフ一同お待ちしております。
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ロボ木ーをつくろう!100人ワークショップを開催いたします 

カテゴリ:イベント情報

ぷらっとキャンパス  
ロボ木ーをつくろう!100人ワークショップを開催いたします。  

ロボ木ーは国産からの木材から生まれたエコ・ロボット。
プラスチックや金属でできたハイテクロボットではありません。
地球にやさしい、人にやさしい、体にやさしい木でできたロボット。
木の香り、優しい手触り、自然の色。
木育体験活動で木を使って、木の良さを知って、地球を元気にしよう!

161214 ロボ木~ポスター

(特非)弘前こどもコミュニティ・ぴーぷるでは、お正月恒例の100人ワークショップを開催いたします。
今年も青森県立弘前工業高校の生徒の皆さんがワークショップの講師を担当してくれます。
皆で、木でできた部品に木の実をくっつけたり、好きな色を塗ったり、
自分だけのオリジナルエコ・ロボット「ろぼ木ー」をつくってみませんか。

■開催日■平成29年 1月7日(土)
■時 間■ 10:30 ~ 12:00 (受付 10:00 ~)
■場 所■ ヒロロ3Fヒロロスクエアイベントスペース (弘前市駅前町9-20)
■定 員■ 親子(主に小学生1名と保護者1名) 50組 ※定員になり次第締め切りとなります。
■参加費■ 親子1組 500円(ロボ木ーキットが1セット渡ります)
        追加で子ども・大人に関わらずご参加をご希望される場合は、
        お一人500円の参加費をいただきます。
        (お一人/1セット、キットが渡ります)
■申込締切■平成27年12月27日(火)

■お申し込み先■
①ご住所 ②連絡先 ③保護者氏名 ④お子様氏名
■TEL・FAX ヒロロスクエア賑わい創出委員会事務局(弘前市民文化交流館)
         TEL 0172‐35‐0154 FAX 0172‐35-0187 (受付時間 8:30 ~ 21:00)
■E-mail (特非)弘前こどもコミュニティ・ぴーぷる 事務局
       peple-office@major.ocn.ne.jp

■お問い合わせ先■
ヒロロスクエア賑わい創出委員会事務局(弘前市民文化交流館) TEL 0172‐35‐0154
■主 催■
ヒロロスクエア賑わい創出委員会事務局・(特非)弘前こどもコミュニティ・ぴーぷる
■後 援■
弘前市教育委員会

161214 ロボ木~チラシ裏面

皆様のご参加をお待ちしております。

親子de松ぼっくりの干支をつくろう!を開催いたします 

カテゴリ:もくもく~木育広場~

もくもく~木育広場~では、親子de松ぼっくりの干支をつくろう!を開催いたします。

来年は酉年ですね。
でも、意外と知られていない「干支」の意味。「干支(えと・かんし)」は、年や月、日、方角を表すために古くから中国で使われており、
十干(じっかん)と十二支(じゅうにし)を合わせた、60の周期を使って表すものだそうです。
一般的に、私たちが使う「干支」は、「十二支」のこといいます。

ちなみに「酉」は鳥ですが、もともとは酒つぼを意味し、収穫した果実から酒を作るという行為に由来したという説があるそうです。

来年は「丁酉(ひのと・とり)」の年。
酉のつく年は商売繁盛に繋がるといわれており、酉(とり)は「取り込み」に繋がり、そこから運気やお客を取り込めると昔の人は考えたようです。

松ぼっくりを使ったオリジナルの酉の干支をつくって、新年を迎えてみませんか。

161210 松ぼっくりの干支Rev3

■開催日■ 12月23日(金・祝)・24日(土)・25日(日)
■時 間■ 13:00 ~ 15:00 (受付 12:30~)
■場 所■ もくもく~木育広場~ (青森駅ビル ラビナ5F)
■定 員■ 5名様  ※定員になり次第締め切りとなります。
■参加費■ 1組 500円(キットが1セット渡ります)
     本体サイズ 横約13.5cm 高さ約8cm 奥行約7.5cm

■問い合わせ・申し込み先■
もくもく~木育広場~
住所 〒038-8555 青森市柳川1丁目2-3 青森駅ビル ラビナ5F
TEL・FAX 017-763-0165
E-Mail mokumoku@tenor.ocn.ne.jp
URL http://hirosakipeple.blog134.fc2.com/

皆様のご参加をお待ちしております。


自分だけのオリジナル「洋風しめ縄リースづくり」を開催いたします 

カテゴリ:もくもく~木育広場~

大人の方限定ワークショップ
自分だけのオリジナル「洋風しめ縄リースづくり」を開催いたします。

正月行事というのは、年神様という新年の神様をお迎えするための行事といわれています。
年神様は家々にやってきて、生きる力や幸せを授けてくださると考えられています。
そこで、お正月が近づくとしめ縄やしめ飾りを施し、年神様を迎える準備をします。

古来よりしめ縄(注連縄)には、神様をまつるのにふさわしい神聖な場所であることを示す意味があるそうです。
しめ縄が神の領域と現世を隔てる結界となり、その中に不浄なものが入らないようにする役目も果たします。
その由来は、天照大神が天の岩戸から出た際に、再び天の岩戸に入らないようしめ縄で戸を塞いだという日本神話にあるとされ、
「しめ」には神様の占める場所という意味があるといわれています。

最近はモダンなタイプも多く、おしゃれなしめ飾りを手作りする方も少なくありません。
本来の意味を考え、わらを使ったしめ縄を用いることが大切と思います。
また、「縁起もの」には日本の文化が息づいています。
この日本の伝統を取り入れることが良いことですね。

自分だけのオリジナルな、おしゃれでモダンな洋風しめ縄リースで新年を迎えてみませんか。

161209 オトナWS正月リースRev4

■開催日■ 12月21日(水)
■時 間■ 10:30 ~ 12:00 (受付 10:00~)
■場 所■ もくもく~木育広場~ (青森駅ビル ラビナ5F)
■定 員■ 5名様  ※定員になり次第締め切りとなります。
■参加費■ 1組1,800円(キットが1セット渡ります)
      (コーヒー付き・託児あり/託児1名につき500円をいただきます)
      ※託児定員先着3名・託児申込み締め切りは 12月18日(日)となります。

■問い合わせ・申し込み先■
もくもく~木育広場~
住所 〒038-8555 青森市柳川1丁目2-3 青森駅ビル ラビナ5F
TEL・FAX 017-763-0165
E-Mail mokumoku@tenor.ocn.ne.jp
URL http://hirosakipeple.blog134.fc2.com/

皆様のご参加をお待ちしております。